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歴史は繰り返す

自分の楽しいが人にとって楽しいとは限らない。

本人は冗談のつもりでも、周りの人にとっては不快かもしれない。

そういうお話。
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どうあるべきか

自分というのは二つある。

自意識から形成される自分と、周りの評価から形成される自分だ。

前者は潜在的だが、自己にとっての自分とは要するにこれである。

一方で、TPOで常に変動する後者は社会的な意味でよく使われる“自分”をより的確に指している。

つまり何が言いたいのかというと、これらのギャップをどう扱うかが重要だということ。



我を通したいならそもそものギャップをなくす努力をしなければいけないし、そうでないなら求められている自分を最低限理解してそのように振舞わなければいけない。

友達としての自分。社会人としての自分。女としての自分。

多角的な視点から物事を検討したとき、きっと正解はひとつではない。

かゆいなう

好き。

嫌い。

言ってくほうが健全だと思う。

特に好きは、隠すことなんてない。



かゆい

No future

どこかに向かって進んでるようで

どこにもいけないようなきがする
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  • きょーこo
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